お仕立てとお直し

お仕立て(新しくきものを仕立てる場合)

呉服屋さんですでに済んでいる場合も
ありますので、確認してください。




合わせきもの(10月から4月使用)の場合胴裏と八掛が必要です。表生地と八掛がつながっている場合は 八掛は不要です。
単衣きものの場合は胴裏・八掛は不要、背伏せと衿裏が必要です。

出来上がっている着物、古着をお直しする場合

注意点 寸法が出来ない場合があります。
色が変化している場合があります。
シミなどがついている場合があります。

場合によっては料金が異なる場合もありますので、検品の必要があります。